AustinからLAに移動
しばらくぶりにHollywoodに滞在
LAX空港までKara Graingerが
わざわざレンタカー借りて
迎えに来てくれた
相変わらず綺麗で可憐さは変わらない
日本滞在中にも感じたけど
彼女の心の美しさは人を魅了する。
たまに日本人と話してるのでは
無いかと錯覚するほどだ。
今回karaは色々なスーパーミュージシャンを
紹介してくれる
Jim keltner (ジム・ケルトナー)も
きっと彼女のファンに違いない。
僕らにわざわざプライベートの
携帯番号まで教えてくれた
世界的Super Drummerも所詮親爺。
僕らはこれから数日楽しみで溢れてる
その夜、何処か素敵なレストラン行こうとしたら
Karaが一言「私の為に無駄なお金は使わないで!
私は何でも良いの」
普通、MusicianはLabelの社長に
飯誘われたら持って居ても財布は持ってこない。
良い悪いではなく
その気持ちが嬉しい。
僕らのために女性である彼女が
色々準備してくれた過程を想像すると
胸が熱くなる
その後、CanadaからAustraliaに帰国する途中に
LAにショートステイしているNeilと
Paul Greene(ポール・グリーン)と合流
更に現地音楽家とも合流で
そしてKara Graingerの友人のDrummerの
演奏を聴きにSanta Monicaまで女性陣の運転で到着。
入り口のおっさんも、中に居る音楽家も
演奏家もKaraに近づき抱擁する。
単なる美人でなく、皆彼女の人間性を
尊敬している、大事な大事なアイドルなのだ。
私としては、ほったらかされてるので
少々ストレスだったけど、
彼女の意外な面が見れて一人納得の夜でした
Karaの人生には悪いけど、
このまま世界のおっさん達のアイドルで居て欲しい。
ドブロを弾き、ルーツな音を出し、
あの可憐さで歌い続けて欲しい
音楽性は玄人受け、ビジュアルはアイドル性
たっぷりなんて余り居ない。
結婚何て考えずに世界の音楽人の
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